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Ansel Elgortが放つナルシスト臭とは

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Ansel Elgort(アンセル・エルゴート)はアメリカの俳優で、22歳。

今回はシンガーとしてThiefという曲を発表したが、Ansoloという名義でDJ活動も行なっている、マルチなミュージシャンだ。

ちなみに俺はULTRAで彼のステージを見たこともある!

 

Thiefの歌詞はとにかくナルシスト臭が強いものに仕上がっている。

こういったノリの歌詞は最近のシーンでは見かけなかったものなので、かなり新鮮に聞こえることは間違いない。

下北沢にいるバンドが歌っていそうな歌詞と同じような方向性を感じる。。。

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Thiefの音源と歌詞はここから

 

泥棒と呼んでくれよ
強盗があったんだ
彼女のハートを奪って逃げた
それを引き裂いたんだ
謝りもせずに

 

暗闇の中に生きている
部屋に忍び寄る影 薄情な
愛を奪って羊皮紙の上に広げる
次のページで 僕はまた外に出る
夜の生活を生きてるんだ
車から撃つように君を唇で撃つ
氷のように冷たく噛み付くんだ
鋭いナイフで切るって意味さ
次のページで 僕はまた外に出る

 

君の肌に触れて なんて素晴らしいんだろう
息が詰まるほどに でも君はもっと欲しがる
指先が君の身体の形を撫でている
おやすみって言って
ドアから出て行くんだ

 

泥棒と呼んでくれよ
強盗があったんだ
彼女のハートを奪って逃げた
それを引き裂いたんだ
謝りもせずに
泥棒と呼んでくれよ
彼女は僕の一番だった
彼女のハートを奪って逃げた
壊れて傷ついたハートを
謝りもせずに

 

からっぽになるかも
この胸の形のように 空虚にこだまする
飲み込んだ涙のようについて来てほしい
僕の間違いに溺れて
肌から血が出ている
ペンからこぼれ落ちたインクのように
僕のベッドはスカーレットのように真っ赤に染まる
そして間違いに溺れるんだ

 

君の肌に触れて なんて素晴らしいんだろう
息が詰まるほどに でも君はもっと欲しがる
指先が君の身体の形を撫でている
おやすみって言って
ドアから出て行くんだ

 

泥棒と呼んでくれよ
強盗があったんだ
彼女のハートを奪って逃げた
それを引き裂いたんだ
謝りもせずに
泥棒と呼んでくれよ
彼女は僕の一番だった
彼女のハートを奪って逃げた
壊れて傷ついたハートを
謝りもせずに

 

僕を閉じ込めておいた方がいい
何の役にも立たないなんてことはないからさ
僕を閉じ込めておいた方がいいよ
僕を閉じ込めておいた方がいい
何の役にも立たないなんてことはないからさ
僕を閉じ込めておいた方がいいよ

 

指先が君の身体の形を撫でている
おやすみって言って
ドアから出て行くんだ

 

泥棒と呼んでくれよ
強盗があったんだ
彼女のハートを奪って逃げた
それを引き裂いたんだ
謝りもせずに
泥棒と呼んでくれよ
彼女は僕の一番だった
彼女のハートを奪って逃げた
壊れて傷ついたハートを
謝りもせずに

 

僕を閉じ込めておいた方がいい
何の役にも立たないなんてことはないからさ
僕を閉じ込めておいた方がいいよ
僕を閉じ込めておいた方がいい
何の役にも立たないなんてことはないからさ
僕を閉じ込めておいた方がいいよ

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どうしても刺激が足りない君へ

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ちなみに、筆者が良い音で音楽を聴きたいときに絶対に欠かすことのできない「あるモノ」がある。

壊れそうなほど強烈な快感と圧倒的なエクスタシーを感じてAnsel Elgortでイキたいなら、やっぱりこれしかない。

ちなみにSONGTREEで紹介している楽曲はすべてApple Musicで聴くことができます。

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ちなみに筆者はこんな人

ユーリ

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Ansel Elgort – Thief 歌詞を和訳してみた
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